アラジンストーブ

ゲストルーム用に小さいストーブを新調しました。
”アラジン”というイギリスの古くからメーカーのもので、ずいぶん前からこのスタイルらしいです。
きっとそういうものは期待を裏切らないと思ったんで、ちょっと高かったけど。

ブルーの炎がいいでしょ!
でも芯が綿で出来ているので灯油をきらすと芯が燃えちゃうんだそうです。
芯を手入れする道具なんかも付属されていて、ちょっと手間もかけられるやつみたいです。
こういうのって男の世界ですよね。
凝るのが好き、みたいな。

火つける時も、こんなことしなきゃならなくて。
ね、なんかいいでしょ〜〜。
つまんないとこに凝るペンションヒロでした。
01.12.26